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日焼けしてもシミにしない驚くべき方法とは?

日焼けしてもシミにしない驚くべき方法とは?

うっかり日焼けをしてしまったときに『シミになってしまう!』と心配になりますよね。。。

どうにかしてシミにしないようにしたいですというのが女性の本音でしょう!

 

実は日焼け後すぐに対処すればその後の肌に違いが出ます!

ここでは、日焼けしてもシミにしないように正しく対処する方法をご紹介します。

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

シミにしないために差が出る3つのポイント

【ポイント①】日焼け後24時間以内にケアをスタートする

肌の目に見える表面部分に変色が起こるのは、紫外線を浴びた肌が真皮層でメラニンを生み出した直後ではありません。

紫外線を浴びてから約4~5時間たってから赤くなり始め、肌が黒くなるのは24時間~42時間以上たってからと言われていて、中でも24時間後が一番ひどい状態と考えられています。

そのため日焼け後すぐに対処を始めしましょう。

 

【ポイント②】日焼けのレベルに合わせて対処する

日焼けレベル 状態 原因
Ⅰ度熱傷 ほてりがある レジャー・屋外スポーツなど
Ⅱ度熱傷 浅達性 赤み・水ぶくれ・強い痛み
Ⅱ度熱傷 深達性 赤み・水ぶくれ・痛みを感じにくい
Ⅲ度熱傷 白くなる・痛みがない 熱湯・アイロン・火災など

日焼けをしたら、すぐにレベルに合わせたケアをしましょう。

日焼けには上の表のようにⅠ・Ⅱ・Ⅲの3つのレベルがあります。

Ⅱ度熱傷はさらに浅達性と深達性の2種に分類されます。病院に行く必要がある状態もありますが、これは日焼けが肌のやけどともとらえられるからです。

火災や薬剤によるⅢ度熱傷は皮膚の全層だけでなく皮下組織にまでおよぶもので、こちらはレジャーなど起こる日焼けではないので、ここではⅠ度熱傷・Ⅱ度熱傷 浅達性・Ⅱ度熱傷 深達性について解説します。

 

日焼けレベル3段階の対処方法

日焼けレベル①Ⅰ度熱傷(ほてり)

多くの日焼けの場合のヒリヒリしたものは『Ⅰ度熱傷』です。

Ⅰ度熱傷のケアはとにかく冷やして保湿が大事。

冷たくやさしいシャワーを当てるか、冷水で冷やしたタオルや保冷剤をタオルで包み込んだもの当て冷やしましょう。

ただ氷水や冷却シートはほてったお肌に直接当てると刺激になってしまうので、そういった方法での冷やし方はやめましょう。

 

化粧水・乳液で保湿する

日常生活からも、肌は常に乾燥を招く状態にあり、日焼けならなおさら保湿は重要ですから、化粧水がしみて痛いということでなければしっかりと化粧水を使用し、刺激を避ける場合は化粧水よりも乳液や美容液を使用してください。その理由は後半でお伝えしています。

早ければ3~4日間程度で落ち着いてくるので、肌表面が熱っぽくなったりすることもあるかもしれませんが、安静に過ごすようにしてください。

Ⅰ度熱傷(ほてり)のケアまとめ
  • 冷たいシャワー
  • 冷やしたタオルで鎮静させる
  • 化粧水・乳液で保湿する

 

日焼けレベル②Ⅱ度熱傷 浅達性(赤み・強い痛み)

海や山のレジャーなどで紫外線を浴びたり日焼け止めをぬっていなかったことなどにより、服の着脱で肌に触れるだけでも強い痛みを感じる状態が『Ⅱ度熱傷 浅達性』です。

赤くなり強い痛みとともに水ぶくれができ、治るまでに1~2週間かかります。

基本的なステップとしてはⅠ度熱傷の時と同じですが、この時期は無理にコットンを使用しなくてもいいので、手でやさしくなじませましょう。

 

クリームで保湿する

また痛みが引くまでの最初のうちは、化粧水よりも肌当たりのやわらかいクリームを使ったほうがヒリヒリせず落ち着きも良いので、心配な方はこちらを試してみてください。

Ⅱ度熱傷 浅達性(赤み・水ぶくれ・強い痛み)のケアまとめ
  • 冷たいシャワーで冷やす
  • 冷えたタオル類で鎮静させる
  • クリームで保湿する

 

日焼けレベル③Ⅱ度熱傷 深達性(赤み・痛みを感じにくい)

真皮層までダメージを受け赤みや水くれができる『Ⅱ度熱傷 深達性』。

この状態は、真皮層までダメージを受けていて、赤み・水ぶくれがありますがレベル②の浅達性よりも深くダメージを受けたことで、痛みを感じにくいレベルにまで達しています。しばらくするとダメージした表皮部分が剥がれます。

ケアの方法はこちらも基本的には同じように、まずは冷水で冷やします。

また3日間でメラニンが定着するとされるため、3日以内に皮膚科を受診することをおすすめします。

 

むやみにさわらないこと

水ぶくれは肌が治ろうとがんばっている証拠なので、触るのはNG。ましてや『つぶしたほうが治るのが早い』といった自己判断に頼らず自然に落ち着くまで残しておかなければ、細菌が入ってさらに感染症につながることもあります。

冷たい水に浸かる程度にし、3~4週間かけて治るのを待ちましょう。皮膚科の診察をすると安心です。

そして、サンバーン→サンタンの状態に進み始めると、うすく皮がむけてきますが、無理に取らないようにしてください。

Ⅱ度熱傷 深達性(赤み・水ぶくれ・痛みを感じにくい)のケアまとめ
  • 冷水で冷やす
  • 皮膚科を受診する
  • 自己判断で水ぶくれの処理をしない

 

【ポイント③】体内からケアする

日焼けは肌で起こるものなので、どうしても外からのケアに目が行きがちですが、内側からのケアが重要です。

方法として最も大切なのは水分を摂ること。水分は体内や脳を健やかに働かせるために欠かせません。肌の健康=体の健康です。健康な体内がうるおいのある肌へと導きます。

シミを作りにくくするためにも、サプリメントなどを飲むのも効果的です。またシミのある肌へおすすめの第3類医薬品としてロスミンローヤルホワイピュアというものがあります。これについては以下のページで詳しく比較・解説していますので参考にしてみてはいかがでしょうか。

>美白に効果的な第3類医薬品ロスミンローヤルとホワイピュアを徹底比較<

必要な栄養素についてはこのあとページ後半の『シミを作らせない美肌習慣』でまとめています。

体内からのケアまとめ
  • 水分をたくさんとる
  • バランスの良い食事をする
  • サプリメント・医薬品で内側から改善

 

皮膚科の日焼けの治療

日焼けしてもシミにしない驚くべき方法とは?

皮膚科では以下のような日焼けの治療が行われます。

 

ステロイド外用薬

皮膚科では日焼けによる炎症を抑えるステロイド外用薬を処方されます。使用は医師の指示に守ることが大切。その理由に炎症を落ち着かせる作用が強い一方で、免疫力低下などの副作用があるためです。

 

抗生物質

抗生物質の飲み薬や軟膏などの処方もあります。これはやけどによる炎症から細菌が感染する場合があるためです。細菌感染をすると化膿して直りが遅くなってしまうため抗生物質の使用はリスクを避けるために重要です。

 

日焼け後の肌ケアの注意点

日焼けをしてすぐの肌はデリケートになっているため、ケアをする際には注意が必要。次のようなことに気をつけましょう。

 

いつもの化粧品はいったん休む

炎症を起こしてヒリヒリとしている状態に刺激は禁物。実はいつものスキンケアでさえ刺激になることも。特に次のような化粧品は最低限2~3日は使用しないでください。

化粧水 アルコールを配合しているものが多く、その性質から水分を蒸発させる揮発性があることが日焼け後の肌には負担に。
美白成分配合化粧品 ターンオーバーを促進する作用も含まれ、日焼け後に炎症を起こしていると刺激になることも。トラネキサム酸やビタミンC誘導体といった低刺激な美白成分であっても、使用を休止。
ニキビ用化粧品 角質を柔軟にし殺菌する効果があり乾燥しやすくなるため日焼け後の肌には刺激が強い。
角質ケア化粧品 ターンオーバーをサポートする角質を除去するもので、日焼け後は休止を。皮むけを起こしている場合にも角質ケア化粧品による除去は禁物。

繰り返しになりますが、日焼け後にはうるおいを逃さないようにしなければなりません。

 

からだを温めるのを休む

長時間の入浴は休止 あたたかいお湯で肌の熱が上昇してしまい、代謝を促進させる効果があるため刺激になる。
アルコール飲料を休止 アルコールには肌に水分を届けられずうるおい不足がダメージ回復を妨げる。

通常なら入浴によりからだを温めるのは必須ですが、日焼け後だけは休みましょう。冷たいシャワーだけにしてください。

また、アルコールを飲むと肌のうるおいが低下します。その理由は血液中のアルコール濃度を薄めるために血液中に水分を取り込み肌へ届かないからです。

 

日焼けがシミになる理由

日焼けしてもシミにしない驚くべき方法とは?

日焼けは紫外線によって引き起こされるのですが、紫外線と言ってもこれには3つの種類があります。

  • UVA(紫外線A波)
  • UVB(紫外線B波)
  • UVC(紫外線C波)

この中でも地上まで達する波長を持つものが、UV-A(紫外線A波)・UV-B(紫外線B波)の2つです。

『UVCは知らなかった』という方の声をよく聞きますが、それは紫外線のうち地上に届くものを防御すればよいためあまり語られないからだと思いますが、知識として覚えておくとより理解が高まります。

そしてこの2種類の紫外線はそれぞれ肌に及ぼす影響が異なり、日焼けによる症状も違いますので、正しく対処するために紫外線をあびてそれぞれシミになるメカニズムを確認しておきましょう。

 

2種類の紫外線が原因

UV‐A(紫外線A波)

紫外線を浴びて日焼けしてしまったときに肌が黒くなってしまうことをサンタンと言い、これはUV‐Aによって引き起こされる症状です。

最初は赤くなりますが、時がたつと元の肌色より黒くなっていくのですが、その黒くなる状態のことを指します。

UV‐Aは紫外線を浴びた直後には、急激に肌が黒くなったり痛くなったりという症状がなく、変わりがないように見えることで一見何の影響も受けていないように思えますが、肌の奥まで達する浸透力があります。そのため実は大きな損傷が肌の奥で起きています。

 

UV-Aはエイジングを加速させる

UV‐Aのうちの2~3割は肌の角層(肌の表面の最も外側)よりも奥深くにある真皮層にまで届いてしまいます。

この真皮層というところには、肌のハリ・弾力を支えるコラーゲンやエラスチンがある大事な場所なので、そこに紫外線が到達するとシワやたるみを引き起こす原因になってしまいます。

ほかにもヒアルロン酸など肌の大切な細胞を生み出す親細胞・繊維芽細胞にダメージを与え、これがエイジングを進めてしまいます。

この浸透力の強いUV‐Aは地表に達する紫外線量の約9割を占めるので、その量から影響力はとても深刻で、室内にいても窓ガラスを突破して浸透してきます。

 

メラニンが肌を黒くする原因

ではなぜ肌が黒くなるサンタンが起こるのかというと、それは、表皮の一番底にある基底層で角層を突破して肌内部に浸透してしまったUV‐Aをそれ以上奥へやらないように、肌細胞を守る働きをしているから。

そのため基底層のメラノサイトが角層を突破したUV‐Aに反応してメラニンを生み出し、そのメラニンがUV‐Aを引き寄せ真皮層へのダメージを無くそうとするのです。

このメラニンは肌の生まれ変わりであるターンオーバーの働きにより、UV‐Aのダメージを受けてメラニンが蓄積された部分を表面に移行させ通常ならそのまま排出されますが、過剰に生み出されることで、メラニンが肌を黒くする原因となるのです。

UV-Aのまとめ
UV-Aは真皮のダメージ!しわ・たるみの原因

 

UV‐B(紫外線B波)

UV‐Bは肌の表面で吸収され、肌の奥(真皮層)まで届くわけではないのですが、長時間日光を浴びてしまったときに肌が赤くなります。ひどいときには、痛みをともない水ぶくれができることもあるほどのエネルギーの強さ

この赤くなる症状は軽いやけどのような状態で、このことを『サンバーン』、『日光皮膚炎』といい、メラニンが肌細胞を守る働きよりも紫外線を浴びた量が上回ってしまうと肌細胞がダメージを受けて起こります。

 

日焼け後に肌が赤くなる理由

肌が赤くなるサンバーンが起きると、肌細胞は元に戻すために全身からからタンパク質を集めようと働きます。その後サンタンが起きて肌色が黒くなると、全身のメラニンが紫外線を吸収して肌内部を守ってくれているということです。

赤くなるのは、からだが持っているプロスタグラジンとう物質が血管を広げ、血流を強めているからなのです。

 

色白肌はシミの目立ちに要注意

よく色白の方が日焼けをするとすぐに赤くなってしまうのですが、同じように紫外線を浴びても色白の方のほうが強烈な赤みを帯び、しかし肌色が黒くならず白い肌に戻りますよね。

比べてみると平均的な肌色の方などは、日焼け後に肌色全体が黒くなりますがこの違いはなぜなのか不思議という意見が多いんです。

その違いの理由は肌がもともと持っているメラニン量が違うから。つまり肌の色が黒くなることは肌の奥・真皮層に損傷が残りにくいということ。なので、黒くなりにくい色白肌はダメージを受けやすく、より一層の注意が必要です。

UV‐Bのまとめ
UV-Bは表皮のダメージ!シミ・そばかすの原因

 

ターンオーバーの深いかかわりによる影響が原因

そもそも肌細胞とは、目で見えない奥の深いところで生成され、外側に移行していき表皮細胞を押し上げることで、一番外側である表面の古くなった角層を垢として排出させます。これは28日間かけて生まれ変わりを続けていて(ターンオーバー)、通常はメラニンも一緒に排出されます。

しかし、上に挙げたように紫外線のUV‐Aが肌の深い部分である真皮層にダメージを与えてメラニンを活性化させ、UV‐Bが肌の表面にダメージを与えることでメラニンを排出できなくなってシミとして定着してしまうのです。

過剰なダメージによってターンオーバーが乱れ、排出されないメラニンが肌に残ることでシミができます。つまりシミにしないためにターンオーバーをサポートする必要があります。そのために大切な美肌習慣を見てみましょう。

 

シミを作らせない美肌習慣

質の良い睡眠をとる

睡眠不足は自律神経のバランスを乱します。自律神経が乱れるとからだのさまざまな働きに支障をきたし、血行不良もその中のひとつ。肌に届く栄養は血液によって運ばれ、ターンオーバーにより不要な角質やメラニンが排出されるため、これは美肌の天敵に。

これまでに成長ホルモンに関するゴールデンタイムが夜10時~2時までの就寝が必要と言われてきましたが、最近では日々更新される科学的根拠にもとづき質の高い睡眠と、毎日7時間の睡眠が推奨されています。

睡眠の質と美肌の関係性についてはこちらのページで詳しくご紹介していますので美肌に導く睡眠ポイントをチェックするのをおすすめします。

>美容に必要な睡眠時間と美肌との関係について<

 

栄養をとることで美肌に導く

美肌をつくるのはからだの中!ということで美肌をつくる栄養素を確認しておきましょう。

栄養素 はたらき 食品
ビタミンC シミの予防に関わるメラニン色素生成抑制・コラーゲン生成サポート プチトマト・いちご・キャベツ・レタス・オレンジ
ビタミンE 若返りビタミン(抗酸化作用・血行促進) 玄米・ほうれん草・レバー・大豆・ピーマン・もやし
ビタミンB 美容ビタミン(ニキビ予防・日航過敏症予防) 納豆・チーズ・レバー・もやし
ビタミンA ターンオーバ促進 うなぎ・いわし・ほうれん草・にんじん・トマト・バナナ

 

できてしまった日焼けのシミを消す方法

ここまでお伝えしたように、日焼けをしてしまったらシミにならないようにすぐに対処すると、肌の生まれ変わりのサポートをすることができるので、正しく対処しましょう。

そして、できてしまったシミを薄くしていくには専用の対策が必要で、以下のような4つの方法があります。

 

病院で処方される薬を使用

肌細胞の生まれ変わりのターンオーバーを助ける働きをするものでトレチノインという成分がありますが、医師の診断を受け処方してもらうものです。

ピーリングなどに使用されるこちらは、このあとにもご紹介していますしているハイドロキノンと併用し美白効果を高めたりという作用があり、必ず医師の診察を受ける必要があります。

 

レーザー治療を利用

専用のクリニックなどで、レーザーを当て続け薄くしていくもので、1回につき1~2万円ほどの費用が必要です。

2週間程度で消える方もいるようですが、大きさなどにもよりますが基本的には数カ月かけてレーザーの照射を続けることになります。

 

皮膚科のハイドロキノンを使用

2001年に薬事法改正により日本でも化粧品に配合することができるようになった成分で、通称『肌の漂白剤』とも呼ばれます。

化粧品に配合される濃度は2%までですが皮膚科では5%程度のハイドロキノンを医師の指示のもと使用することができます。使用期間など通院しながらおこなうことや、必ず日焼け止めと併用するなど注意点もあるので正しく使いましょう。

 

ハイドロキノン配合化粧品を使用

化粧品に配合されるハイドロキノンは濃度が低く安全性が高いようにつくられています。当サイトでたびたび登場するおすすめのハイドロキノン配合化粧品・アンプルールビーグレンは医師が開発にたずさわっているスキンケアで、美白スキンケアとして人気があります。

ハイドロキノン配合化粧品や皮膚科のハイドロキノンについてこちらのページで詳しくご紹介しています。

>シミ消し成分ハイドロキノン配合化粧品の効果について<

 

日焼けしてもシミにしない驚くべき方法のまとめ

日焼けの種類や、日焼けしてもシミにならないケアについての情報でしたがいかがでしたか?

日焼けしたときの対処や、できてしまったシミのケアを覚えておきながら、必ず日焼けをする前に日焼け止めやシミのケアをしておきましょう。

それはつまり、次のシーズンを白い肌で迎えるための準備でもあるので、冬の間も続けていくことが大事。

これらを踏まえて、忘れた頃に急に出てくるシミにあわてることのないようにしておきましょうね。

 

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美容アドバイザー MANACHI

美容アドバイザー MANACHI

はじめまして!美容アドバイザーのMANACHIです。 『あなたのためのキレイをご提案』をコンセプトに、育児のかたわら有名なコスメからまだあまり知られていないもの、そして美容の基本などをお伝えしています。 美容学校やビューティーアドバイザ―としての学び・経歴を持ち、スキンケアやメイクアップを通し女性が美しく輝くことが大好きな一児のママです。 約10年にわたり積み重ねた経験と美容知識をもとに、みなさんの『なぜ?』を解決し、あなたの毎日が明るくなるよう『キレイ』の秘訣をお伝えしていきます。
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