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シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

もしかしたら、『シミがなかなか無くならない!』とお悩みの方も多いと思います。

そんな時に即効的にシミ消しに役立つ化粧品と言えば、コンシーラーです!

実は使い方にはコツや裏ワザがあります。

今回はシミ消し効果をすぐに手に入れる化粧品・コンシーラーの効果的な使い方を紹介します!

 

おすすめコンシーラー カバー力 おすすめ度
エクセル  サイレントカバー コンシーラー エクセル サイレントカバー コンシーラー ★★ ★★
コフレドール ブライトアップコンシーラー コフレドール マジカルグロウスティック ★★
イヴ・サンローラン ラディアント タッチ イヴ・サンローラン ラディアント タッチ ★★
いちおしコンシーラー カバー力 おすすめ度
アンプルール ラグジュアリーホワイト コンシーラーHQ アンプルール ラグジュアリーホワイト コンシーラーHQ ★★★ ★★★

コンシーラーの詳細はページの後半でご紹介しています!

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

シミ消しに必須の化粧品!コンシーラー

シミを一瞬で消す(かのように)カバーすることができる頼れるアイテムが『コンシーラー』です。

コンシーラーは、ファンデーションよりもカバー力が強力!それは、顔全体に使用するファンデーションとは違ってで色ムラをピンポイントでカバーするためのアイテムだからです。

そのコンシーラーでカバーできるのは次のような平面的なシミやニキビなどがあります。

 

コンシーラーはシミと大人ニキビに効果的

老人性色素斑 一般的にシミと呼ばれる数㎜~十数㎜のもの
雀卵斑 数ミリの子供の頃からできるそばかすのこと
炎症後色素沈着 ニキビ跡や虫刺されの炎症の痕などが色素沈着したもの
肝斑 両頬や額など30代以降~50代に見られる影状のもの
大人ニキビ 20代半ばからできる吹き出物

主にコンシーラーは色の補正をするので、メインは上記の4種類のシミと大人ニキビの赤みといったを色ムラを消します。

 

シミ消しコンシーラーの選び方2ステップ

コンシーラーの種類 カバー力
スティック
クリーム・パレット
チップ・筆ペン
ペンシル

コンシーラーにはこのような種類があり、その特徴と効果には違いがあります。

こんなに種類が種類があるとどれを使えばいいのかわからないかと思いますが、これほどたくさんあるのにも理由がありますので、種類別に解説していきます。

 

【ステップ①】コンシーラータイプ別の特徴で選ぶ

スティックタイプ

コンシーラーでシミやそばかすを消すならこのタイプがおすすめ!

スティック状のコンシーラーは特にカバー力があり、持ち運びできるサイズでありながらしっかりとした密着力が出せるのがいいところなのでシミのカバーにおすすめです。

 

クリーム・パレットタイプ

クリーム状のものはカバー力がありながらコンシーラーブラシを使うと広範囲の調整がしやすいです。そのため肝斑のカバーにもおすすめです。

パレット式のものでは、2色~3色程度に分かれた色味をひとつのパレットにセットされているものが多く、自分の肌色に合わせたり部位によって色味を使い分けられるのが特徴です。

しかしながら簡単でシンプルに済ませたい方にとっては少しめんどうに感じられることがあります。

 

チップ・筆ペンタイプ

ゆるい感触になっていてやわらかいため、目の周りのクマやくすみ、口元や小鼻のまわりの補正もできます。

これひとつでシミをカバーするには少し薄いかもしれませんが、表情によってよく動く目の周り・口元の皮膚には、ストレッチ効果があるのでぴったりです。

 

ペンシルタイプ

ペンシルタイプはそばかすなど広範囲につけるのは大変ですが、ポーチに常備しておいて持ち運ぶときに便利で、お化粧直しの時にさっとシミを補正するのに便利なのが特徴です。

このようにそれぞれに明確な目的があるため、つける部位によって的確なタイプのコンシーラーを選んで使うことが肝心です。

 

【ステップ②】シミ消しコンシーラーは肌色より暗めの色を選ぶ

『シミが消えない』と言っている方の中には、色の選択を間違えている方が意外と多い印象です。

実はシミのカバーは肌の色より暗めの色を使うのがマスト。

明るい色はシミをカバーするというより、浮き立たせてしまうので、選ぶのはやめてくださいね。

色の選び方も非常に重要なので参考にするようにしてください。

 

コンシーラーのデメリットと注意点

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

コンシーラーはカバー力があって、肌にのせた瞬間のつけ心地が良いものが多いため、ついついたくさん付けたくなってしまったり、お顔の全体に広げてしまったりしてしまう方がいます。

確かにのびの良いものを使用していると、どんどん色ムラが消えていくので楽しい気持ちはわかるのですが、この使い方では台無しに。

さらに、広範囲に広げすぎてしまったことで、肝心のシミがカバーできていないということもよくありますので、正しい方法でシミをピンポイントで狙う必要があります。

 

コンシーラーでシミ消しをする5つの方法

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

  1. 部分別コンシーラーの使い方
  2. コンシーラーは部分的に使う
  3. 正しい使用順序
  4. ファンデーションタイプ別テクニック
  5. スキンケアで土台作りの重要性

ここからはこのようにコンシーラーでシミ消しをするために大事な5つの方法についてご紹介します。

 

【1】部分別コンシーラーの使い方

頬のシミ・そばかす・肝斑・ニキビ跡

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

頬はカバー力の高いコンシーラーが向いています。

その理由は目元・口元と違い動きが穏やかだから。そのため、スティックタイプやクリームといったカバー力タイプがおすすめです。広範囲なら、筆ペンタイプ・チップタイプなども扱いやすいです。

コンシーラーを少量ずつ取ったら、コンシーラーブラシに少量ずつ取って、シミのひと回り大きめの範囲までつけます。アイシャドウのように縦や横にすべらせるようにつけるのではなく、同じところにたたき込むようにしてつけます。

仕上げにスポンジで周りをトントンして肌になじませます。

 

目元・口元

目元口元のシミの部分には筆ペンタイプのやわらかなテクスチャーを生かしてワントーン暗めの色味でシミをカバーします。

またシミではなく目元口元のくすみ・たるみケアにはワントーン明るめでハリ感を出すのがおすすめです。

目の際や口角の際につける方法もこれまでにさまざまな美容本などでよく紹介されてきましたが、最近ではこういった『際』の部分は色味をのせないのがトレンドです。その理由は目・口の大きさを強調できるから。

そのかわり、目の下の影や口元の影になっている部分のやや外側に明るい色味をつけるとハリ感が出るのでおすすめです。

 

大人ニキビ・赤み

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方とは!?

炎症を起こしている大人ニキビには筆ペン・チップタイプでやさしく仕上げましょう。

また、小鼻の赤みもスティックなどのカバー力の高くてかたいテクスチャーのものよりも筆ペンタイプがおすすめです。

塗り広げるのではなく、軽く乗せる感覚でつけるのがコツです!

 

【2】コンシーラーは部分的に使うこと

よく、『コンシーラーを使っているけどカバーできない』と悩んでいる方がいますが、それはアイシャドウなどと同じように広げて塗ろうとするためで、そうするとどんどんぼかしている状態になり、カバー力が低下してしまう原因に。

だから気になる部分だけに密着させてカバー力を発揮するためにたたき込むことが、コンシーラーの性能を引き出す鉄則なのです。

 

フェイスラインのつけすぎに注意!

ただし、フェイスライン(首とお顔との境目)にはよほど気になるシミがない限り、下地・フェイスパウダーまでにしておいてください。

その理由は、人の視線はお顔の中央に集まるからです。そのためフェイスラインまでをカバーしてしまうとその分の面積を主張するため大きく感じられてしまい、小顔効果がなくなってしまうのです。

くり返しになりますがコンシーラーはカバー力が強いため、首との境目がハッキリと出てしまうと『老け見え』したり、『化粧が濃い』という残念な印象に。

つまり、フェイスラインのカバーは逆効果なので注意しましょう!

 

【3】シミ消しコンシーラーの正しい使用順序

下地まででしっかりと肌の状態を安定させたら、コンシーラーの出番…なのですが…

  • 『コンシーラーを使ったらカサカサして嫌だった』
  • 『コンシーラーをつけているのにカバーできません!』

よくこんなふうに思って使わなくなったという方がいるのですが、コンシーラーは使う順番を間違えると、その機能を発揮することができません。

正しい順番は次の表の通り、使っているファンデーションの種類によって違いがあります。

パウダーファンデーション順序
  1. 下地
  2. コンシーラー
  3. フェイスパウダー
  4. パウダーファンデーション
リキッドファンデーション順序
  1. 下地
  2. リキッドファンデーション
  3. コンシーラー
  4. フェイスパウダー

また両方のファンデーションを組み合わせてカバー力を最大化させる場合はつぎの表を参考にしてください。

 

シミ消しコンシーラーとファンデーションで最強のカバー力にする順番
最強のカバー力の工程
  1. 下地
  2. クリームファンデーション
  3. コンシーラー
  4. フェイスパウダー
  5. パウダーファンデーション

 

【4】ファンデーションタイプ別シミ消しコンシーラーテクニック

パウダーファンデーション編

スキンケアや下地などでぷるぷるとうるおっている状態の肌に直接パウダーファンデーションをつけるとムラになってしまい、実はこれが化粧くずれの原因にもなります。

ですから、これを防ぐためにフェイスパウダーをパウダーファンデの前に使用します。ファイスパウダーはリキッドファンデを使用する仕上げとして使うのが一般的で、パウダーファンデを使っている方は使用しない方が多いですが、実はプロのメイクアップアーティストも使用しているのがこのテクニック。

フェイスパウダーはファンデーションに比べ薄くて軽く、これで均一の薄い膜を張り液体状のアイテムにフタをし土台を安定させることで、その上に付けるパウダーファンデののり・持ちが良くなるんです。

●確認しておこう!パウダーファンデーションの付け方●

パウダーファンデーションは頬の真ん中(目の下へ真っ直ぐ下ろしたラインと、小鼻から真っ直ぐ横に伸ばしたラインを結んだ場所)からこめかみに向かって、また内から外へとスポンジをすべらせてつけます。

縦横ななめ、外から内など、バラバラにつけたり強く力を入れてゴシゴシしてしまうと、せっかくつけたコンシーラーが取れてしまうので、やさしくなじませてください。

 

リキッド・クリームファンデーション編

リキッド・クリームファンデーションなど、パウダーファンデーション以外のものを使っている方は、ファンデーションをつけるときにたくさんつけすぎないようにしましょう!

この後の工程でコンシーラーを使うため、厚ぼったくなってしまうと残念ですよね。なので、リキッドやクリームファンデーションの場合はできるだけファンデーションの段階ではカバーしすぎないようにしてください。目安として、シミが透けて見えている程度でOKです。

●確認しておこう!リキッドファンデーションのつけ方●

両頬・おでこ・鼻・あごの5点にファンデーションをのせ、中指と薬指で広げるか、スポンジで広げます。

ゴシゴシしないで、やさしく内側から外側に向かって広げていきましょう。

 

【5】肌をスキンケアで整えておくことはマスト!

コンシーラーをきれいに仕上げ、長時間キープするための基本として大事なことはスキンケアです!

メイクアップの土台となる素肌をスキンケアでしっかりと整えて、乾燥やテカりのない状態を長時間キープする準備をしましょう!ここで手を抜くと、上から何を塗っても隠そうとしても水の泡になってしまうので、お肌に合ったスキンケアを行います。

 

肌タイプ別ワンポイントアドバイス

オイリー肌

オイリー肌の方はベタつきが気になることから、『美容液や乳液をつけない』という声をよく聞きますが、実はこれは大きな間違いです。

そのため水分を逃さないように、オイリー肌向けの乳液や美容液を使用することが必要です。

 

ドライ肌

乾燥が気になるという方は、コンシーラーを使うとなると、カサカサして逆にコンシーラーを塗った場所が目立ってしまったり、ファンデーションと一緒に使うことで『乾燥ジワになってしまう』といった悩みをよく聞きます。

だからこそ、スキンケアでしっかりと保湿をしてましょう。この段階でクリームなど保湿をしておくと、時間がたってもコンシーラーが割れてカサカサしたりという状態を防ぐことができます。

 

混合肌

Tゾーンはてかるのに頬はカサつくというふうに、混合肌の方はTゾーンとそのほかの部位で肌状態が異なりますが、まずは保湿が重要です。

そしてTゾーンのみ、オイルコントロールタイプの下地を使用するのもおすすめです。

 

普通肌

特に肌に偏りがない普通肌ですが、肌トラブルを起こすこともありますので、普段から気をつけましょう。

コンシーラーで部分的にカバーしますが、顔全体のキメの整った肌をカバーしすぎないのもポイントです。

 

おすすめのシミ消しコンシーラー3選

エクセル  サイレントカバー コンシーラー

エクセル  サイレントカバー コンシーラー

ねらったところに超高密着の3色パレットコンシーラー。

たくさん動く目元・口元でもヨレにくいかためのテクスチャーでありながら、小じわにたまりにくく長時間持続。

使いやすいWブラシ付きなのもうれしいところです。

色味は、シミやニキビ跡をカバーするのにピッタリなブラウンベージュ、青クマ・茶クマにナチュラルな血色を出すオレンジベージュ、自然なハイライトとして明るさを出したり小鼻の赤み消しにも使えるライトベージュの3色入りです。

価格:1600円

 

エクセル サイレントカバーコンシーラーの口コミ
24歳・敏感肌さん

下地の後につけてクマとニキビ跡のシミをカバーすると夕方までくずれずにキープできまました。

 

27歳・オイリー肌さん

シミやくすみによって色を使い分けられるし混ぜて使えるので自分の肌色に合いますね!カバー力はナチュラルだけど重ね付けしてカバー力を調整できるので気に入ってます。

 

32歳・乾燥肌さん

乾燥しにくくてフィットしてくれるコンシーラーですね!青クマと茶クマの両方があるような目元も見事にカバーできました!ナチュラルなので浮いて見えなくてファンデとのなじみもいいです。

 

コフレドール ブライトアップコンシーラー

コフレドール ブライトアップコンシーラー

スティック状でありながら肌になじませやすいやわらかな感触で、シミ・そばかすや毛穴・凹凸をカバー。

保湿効果のある水溶性コラーゲンを配合していて肌をつるんとなめらかに、ツヤのある肌へと整えながらカバーします。

ピンポイントでシミをねらってフィットさせたり、そばかすなど広い範囲のカバーにもぬりやすく厚ぼったさがありません。

気になる部分にスタンプをするようにポンポンとのせてから指でたたきこんでなじませましょう!

価格:2500円

 

コフレドール ブライトアップコンシーラーの口コミ
27歳・混合肌さん

いままで使ったコンシーラーは、つけた部分色だけ浮いてしまって凝ったましたが、色がきれいで、シミがきれいに消せました!嬉しいです!

 

30歳・混合肌さん

こちらのシリーズの毛穴消しが絶妙につるんと仕上がってとても気に入っているので、新しく出たこのコンシーラーを購入しました。コンシーラーなのにしっとりしなやかです。想像よりもナチュラルだったけどじゅうぶんなカバー力で気になるシミを隠せました!

 

37歳・乾燥肌さん

膜感が薄くて軽いのにツヤの効果で肌に透明感が出てシミが目立ちません。つや出しハイライトのようなコンシーラー。乾燥しやすい目元のシミにも使えて助かってます。

 

イヴ・サンローラン ラディアント タッチ

イヴ・サンローラン ラディアント タッチ

コンシーラーと言えばこちらを知らない方はいないほどのベストセラーです。

のびとフィット感が良いため広範囲のそばかすやシミに効果的で、ハリ感を与えて立体感のある肌を演出します。

前6色ですがシミ・そばかすにはローライトタイプのナンバー3.5・4.5・5.5の3色のうち、肌色よりやや暗めの色を使用するのがおすすめです。

価格:5000円

 

イヴ・サンローラン ラディアントタッチの口コミ
32歳・乾燥肌さん

常にリピ買いしているアイテムです。これを使っていると肌がきれいと言われるのでやめられません!保湿力・化粧持ちもパーフェクトです。

 

26歳・普通肌さん

毎朝、シミとくすみ部分に使って、化粧直し用にも持ち運んで使ってます。

 

30歳・乾燥肌さん

みずみずしくつけられるので目元・口元のくすみにもつけています。乾燥して小じわになる私の肌にもしっとりとなじみます!下地とこれだけでもとてもきれいに仕上がります。

 

イチオシ!シミ消し成分ハイドロキノン配合コンシーラー

アンプルール ラグジュアリーホワイト コンシーラーHQ

アンプルール ラグジュアリーホワイト コンシーラーHQ

美容皮膚科のハイドロキノンを安定化させたアンプルールの日中のスキンケア効果をかねた美容液コンシーラーで、シミを隠しながら日中も美白成分ハイドロキノンでシミを集中ケアすることができます。

濃いシミをカバーするオリジナルの色味がしっかりシミに密着。

SPF50+PA++++の紫外線防止効果ありで安心です。

価格:4600円

 

アンプルール ラグジュアリーホワイト コンシーラーHQの口コミ
40歳・普通肌さん

頬のシミと肝斑に使用しています。ほかのコンシーラーでは隠しきれなかったのですがこれだときれいに隠れて助かってます!

 

36歳・乾燥肌さん

メイクをしながらついでにハイドロキノンの美白効果も得られるので使ってます。どうせならシミ消し成分があるほうがいいと思い購入しましたが、思いのほか仕上がりも化粧の持ちも良く気に入ってます。

 

29歳・敏感肌さん

こちらのハイドロキノン美容液を使ってピリピリ感もなくシミが薄くなってきたので、コンシーラーも同じシリーズにしました。気になるところにのせて指でトントンするとあっという間にシミが隠れます!簡単にできるのもいいですね。

 

シミ消し化粧品のコンシーラーの効果的な使い方のまとめ

  • シミ消しコンシーラーの選び方
  • シミ消しコンシーラーの5つの使い方
  • おすすめのシミ消しコンシーラー

このようにシミ消しに役立つコンシーラーや効果的な使い方などについて解説しましたがいかがでしたか?

この3つの項目を参考にして、シミ消しメイクアップを成功させるためにさっそくチャレンジしてみてくださいね!

 

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美容アドバイザー MANACHI

美容アドバイザー MANACHI

はじめまして!美容アドバイザーのMANACHIです。 『あなたのためのキレイをご提案』をコンセプトに、育児のかたわら有名なコスメからまだあまり知られていないもの、そして美容の基本などをお伝えしています。 美容学校やビューティーアドバイザ―としての学び・経歴を持ち、スキンケアやメイクアップを通し女性が美しく輝くことが大好きな一児のママです。 約10年にわたり積み重ねた経験と美容知識をもとに、みなさんの『なぜ?』を解決し、あなたの毎日が明るくなるよう『キレイ』の秘訣をお伝えしていきます。
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