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ロスミンローヤルとホワイピュアでどう違う?元美容部員が徹底比較をしてみた

『ロスミンローヤル』『ホワイピュア』どちらもシミ・そばかすをケアすることができる第3類医薬品として注目されています。

『ロスミンローヤル』と『ホワイピュア』は比較すると何がどう違うのでしょうか?

効果や美白力は?!

 

元美容部員の私が徹底的に比較をしてみました!

 

よくロスミンローヤルとホワイピュアが比較されるのはこの2つには共通点も多く、次のようなものが挙げられます。

  • 数々の人気女性ファッション誌に掲載されていること
  • 医薬品であること
  • くすりのプロが女性の肌悩みのために開発したこと
  • シミ・そばかすのケアができること
  • 口コミでも評判なこと
  • タブレットタイプであること

 

ですので、

  • 『どちらを選べばいいのか迷ってしまう』
  • 『正直なところおすすめはどっちなの?』

などという意見がありますので、本当にこの2つに大きな違いはないのかあるとすれば何がどう違うのかを解説していきますね!

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

ロスミンローヤルとホワイピュアを徹底的に比較!

まずはロスミンローヤル、ホワイピュアともに人気ファッション誌や美容雑誌・ネット情報などでも注目・紹介されていた情報ですが、次のようなもので掲載されていました。

 

数々の人気女性雑誌への掲載

ロスミンローヤル掲載雑誌

  • 美的
  • anan
  • ar
  • Ray
  • レタスクラブ
  • クロワッサン
  • ESSE

 

ホワイピュア掲載雑誌

  • VOCE
  • 美的
  • GLLOW
  • anan
  • 美ST ONLINE
  • 美LAB.
  • 東洋経済 ONLINE

このように有名なものばかりで、これだけあると注目が集まるのもわかりますね。

また、インスタグラムなどでも話題になっていたようです。

 

第3類医薬品による美白

第3類医薬品とは第1類医薬品・第2類医薬品以外の一般医薬品のことで、その作用が緩やかであり、最も安全性の高い医薬品という位置づけであり、同時に効果も緩やかなもののことを言います。

そのためインターネットでの購入も可能となっています。

 

くすりのプロが開発

ロスミンローヤルとホワイピュアでどう違う?元美容部員が徹底比較をしてみた

ロスミンローヤルもホワイピュアも、『くすりのプロ』が開発したことで誕生しました。

 

ロスミン開発者

ロスミンローヤルは40年前に、米田薬品の創業者の米田俊一氏が、薬剤師の資格を生かし処方したことが始まりです。

実は米田氏は妻のために作り、数少ない知人の間で譲るのみで市場には出回っていませんでしたがアインファーマシーズ限定で販売することが実現したそうです。

 

ホワイピュア開発者

ホワイピュアの代表中村篤弘氏は大学卒業後にドラッグストアに入社し、日々訪れる肌悩みを抱える女性の根本的な対策がしたいという思いから開発に至ったそうです。

そして、大正6年創業の至誠堂製薬株式会社が長年にわたる固形製薬技術とクリーンな製造環境という伝統の技術が合わさって作られています。

 

主要成分・配合量比較表

ロスミンローヤル  ホワイピュア
L-システイン  160㎎  240㎎
アスコルビン酸  180㎎  1000㎎
リボフラビン  10㎎  6㎎
ピリドキシン塩酸塩  5㎎  12㎎

 

シミ・そばかすケア成分配合

ロスミンローヤル、ホワイピュアはどちらもシミ・そばかすのケアができるというところが最大の共通点であり、どちらにしようか迷ってしまうポイントでもありますよね。

ではその美白成分と配合量を比較すると上記のようになりましたが、この成分が肌に与える影響をまとめておきますね。

 

L-システイン

L-システインは、肌老化の原因のひとつでもある酸化をおさえる抗酸化作用があります。

肌を酸化をさせる紫外線やストレスから発生する活性酸素を除去し肌トラブルから肌を守ります。

またL-システインは肌細胞の生まれ変わりサイクル(ターンオーバー)を整える働きをします。

 

アスコルビン酸

アスコルビン酸とはビタミンCの化学名のことで、皮膚や骨などの結合タンパク質であるコラーゲン生成のために必須となるもののことです。

このアスコルビン酸(ビタミンC)は皮膚のメラニン色素の生成を抑制し、日焼けを防ぐ働きのほか、抗酸化作用やエイジングケアにも期待される成分です。

また、人間の体内ではアスコルビン酸(ビタミンC)を作ることができないので、摂取していく必要があります。

 

厚生労働省が推奨する1日あたりのアスコルビン酸(ビタミンC)摂取量は100㎎から1000㎎とされています。

 

リボフラビン

リボフラビンとはビタミン2のことでたんぱく質・脂質・糖質の代謝に関わっていてエネルギーを生み出す酸化還元酵素を補う役割も果たします。

また『発育のビタミン』とも呼ばれ発育を促進させ、皮膚や髪・つめなどの細胞再生にも関わっています。

推奨摂取量は1.6㎎~30㎎です。

 

ピリドキシン塩酸塩

ピリドキシン塩酸塩はビタミンB6のことです。

これは身体を作るうえで必要であるタンパク質の吸収を助ける役割をしていて、良質なたんぱく質がしっかりと吸収され、皮膚や髪・歯などを健康的に成長させるように促進させます

逆に不足していると肌では皮脂分泌に影響をもたらし、ニキビや吹き出物ができたり、乾燥するのにべたつきがあるといった状態になることがあります。

この成分はニキビや吹き出物にも代謝を助ける効果があるので、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)と一緒にリボフラビンを摂ると効果的です。

推奨摂取量は1.4㎎~60㎎です。

 

こうやって見ていると、美白成分の配合量が多いので単純に『ホワイピュアの方が効き目がある?』と思うかもしれませんが、そういうわけではありません。

しかし重要視したいのは、『あなたにとってどちらが合っているか』ということです。

それについてもっと理解を深めるために、次にこの二つの違いを詳しく見てみましょう。

 

ロスミンローヤルの美肌アプローチ

ロスミンローヤル

シミの原因となるターンオーバーの乱れに着目

肌は新しい細胞の生まれ変わりであるターンオーバーによって中で生まれた細胞が上へ上へと押し上げられ、表面まできたところで垢となってはがれ落ちるということを繰り返しています。

これは20代前半の女性でおよそ28日間の周期なのですが、年齢とともにこの周期はどんどん遅くなっていきます。

 

年齢ごとのターンオーバー周期は下記の通りです。

  • 10代…20日
  • 20代…28日
  • 30代…40日
  • 40代…55日
  • 50代…75日
  • 60代…90日

 

肌はこのターンオーバーにより紫外線ダメージを排出するのですが、年齢に加えてストレスやホルモンバランス、そして紫外線を浴びることでターンオーバーはさらに乱れてしまいます。

その結果シミのもととなるメラニンが外に出られず蓄積されてシミになってしまうのです。

 

小じわの原因となる新陳代謝の悪化に着目

肌は真皮層という土台となる部分が支えていて、その真皮層には肌を支えるバネのような役割を果たすコラーゲン・エラスチンを生み出すお母さん細胞・線維芽細胞が存在する重要な場所です。

このコラーゲンやエラスチンがバネとなって表皮を支えることができなくなると、しわやたるみとなってしまうので、その細胞たちを生むお母さん細胞・線維芽細胞にしっかりと栄養を摂ってもらわなくてはなりません。

 

その栄養や酸素は体中の細胞へ血液によって運ばれます。

ですので、血流が滞ると肌細胞が栄養不足におちいり、新しい細胞を生み出すことができません

その結果肌のハリ・弾力が失われしわの原因となってしまうのです。

 

だから、ロスミンローヤルは血流のめぐりを良好にして新陳代謝を高めるためのサポートをする効果が配合されているのです。

では次にホワイピュアのアプローチを見てみましょう。

 

ホワイピュアの美肌アプローチ

メラニン生成・色素沈着抑制

紫外線を浴びると肌は紫外線ダメージから細胞を守るためにメラニンが働きます。

この働きにより肌の内部にダメージが届かないように守るという役割をしていてもともとは肌にとって大切な働きなのです。

 

ですが、浴び続けた紫外線、乾燥、ストレス、ホルモンバランスの乱れによりメラニンが過剰に生成されてしまうと、これがシミとなって定着してしまいます。

 

そうさせないためにホワイピュアは1000㎎も配合されたビタミンC(アスコルビン酸)とメラニンが生み出されることを抑制するL-システイン、またそのまま色素が沈着することを抑制するビタミンEの作用でメラニンが発生することにブロックをかけるのです。

さらにこの成分はコラーゲンの生成と維持をする働きもしているので肌の深部で肌を支えるのをサポートします。

 

ターンオーバー促進

そして皮膚の代謝を促すビタミンB6・ビタミンB2がターンオーバーを促進しメラニン色素を排出させます。

肌内部にひそんでいる隠れジミはまだ目に見えていないだけで、そのまま放っておくと必ず目に見える状態へと進行していきますので、そうなる前に排出させる必要があるのです。

なので、ホワイピュアはシミやそばかすや隠れジミの予防もしているのです。

 

このようにロスミンローヤルとホワイピュアが美肌のために着目したアプローチ方法が違うという点について解説しました。

 

しかしここまでご覧になったあなたはどちらがいいかまだ決めかねてはいませんか?

 

そこで、先にお伝えしていた共通の美白・美容成分がありましたが、ここからはそれぞれだけに配合された成分について詳しく見ていきたいと思います。

 

ロスミンローヤルの配合成分から期待できる効果

ロスミンローヤルとホワイピュアでどう違う?元美容部員が徹底比較をしてみた

ロスミンローヤルには9種類の生薬成分が配合されています。

 

センキョウ

血行促進をもたらし、貧血症や冷え性に効果的な作用があります。

 

ハンゲ

停滞しているものを発散させるように体を温めることで、消化不良やつわりにも効果があるとされています。

 

タクシャ

不要な水分を排出させる作用で水分代謝の調整をするので、むくみや冷え性、膀胱炎にも良いとされています。

 

ソウジュツ

水分代謝を盛んにすることで胃腸を整える効果があると言われるものです。

 

トウキ

血流を活性化する作用や鎮静などに効果があることから、肩こり・腰痛・更年期・産前産後にも良い成分だとされています。

 

ブクリョウ

更年期障害や女性ホルモンの変動による精神神経症状に効果的だと言われています。

 

シャクヤク

冷え性・貧血・神経痛・生理不順などに効果的な鎮痛作用があると考えられています。

 

ニンジン

口内炎・慢性胃腸炎などに効果的な胃腸を整える作用があるとされる成分です。

 

ローヤルゼリー

ローヤルゼリーはビタミン類を多く含み、アミノ酸ミネラルなども含んでいます。

これは体内でつくることのできない9種類の必須アミノ酸を含む18種のアミノ酸や、ビタミンB1・B2・B6・葉酸などと、ミネラルであるカルシウム・亜鉛・鉄分など、そしてローヤルゼリーだけが特有するヒドロキシデセン酸などを含む成分です。

 

ホワイピュアの配合成分から期待できる効果

ホワイピュア

抗酸化

ロスミンローヤルには配合していなくてホワイピュアに配合しているのが、天然型ビタミンEです。

ビタミンEには抗酸化作用があり、体内の脂質の酸化をブロックする働きをします。

ですのでビタミンEはアンチエイジング効果が期待でき、その代表格であると言えます。

そして、医薬品としてのビタミンEは3つのタイプがありそのうちのひとつにあたるのが天然型ビタミンEです。

 

天然型ビタミンE

3タイプのビタミンEとは次の通りです。

  • 合成…表示には『酢酸dl-a-トコフェロール』と記載されているもので、素材となる原料を科学的に反応させ人工的に作ったもののことです。
  • 天然ビタミンE…植物油から抽出したビタミンをそのまま安定させたものでこちらの表示はd-aトコフェロールです。
  • 天然型ビタミンE…植物油から直接抽出し酢酸とともに安定化させているもので、酢酸d-aトコフェロールと表示されています。

 

つまりこのホワイピュアに配合された天然型ビタミンEは、

天然ビタミンEの次に体内での効力が高いビタミンEなのです。

ロスミンローヤルとホワイピュア、それぞれの特別な配合成分と効果をご覧いただきましたが、実は違いがまだあります。

 

用法・用量の違い

このふたつは水やぬるま湯で飲みますがその回数と飲むタイミングが違います。

ロスミンローヤル ホワイピュア
1回量  3錠(15歳以上) 3錠(15歳以上)

7歳以上15歳未満は1錠

服用回数 1日3回毎食後 朝晩2回
年齢 15歳以上 7歳以上

このように、ロスミンローヤルが朝昼晩の食事の後に1日3回、3錠を飲むのに対し、ホワイピュアは朝晩の1日2回のみで食後または食前に飲んでも大丈夫です。

また、ロスミンローヤルは15歳以上ということで身体がある程度成長してから飲みますが、ホワイピュアは小学生から飲むことも可能となっています。

ただし15歳未満は1錠までですので注意してくださいね。

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パッケージの違い

ロスミンローヤルとホワイピュアの容器もどちらも瓶に入っているものでしたがこれはホワイピュアだけが2018年4月にチャック式の袋タイプのパッケージに変わりました

 

持ち運びやすい

そのため、持ち運びが軽くてかさばらないようになりました。

もちろんピルケースに入れるなどすれば外出先への持ち運びは軽いのですが、このひと手間があるとないでは大違いです。

この袋状であれば移し替えずそのままで持ち運びたい場合にも負担になりませんので、忙しい毎日の貴重な時間を生かすことにもなり、飲み忘れを防ぐことにつながります。

 

そして取り出しやすく、処分も簡単。

これも言うことがありません。

 

さらに、この袋タイプの形状になったことで受け取りが驚くほど便利になりました。

 

受け取りやすい

よく、困ったことや手間だと感じることのひとつに、受け取りが面倒という声が挙がります。

場合によっては不在票が入っていて再配達をネットや電話で依頼したり、在宅中でも100%受け取りを優先できるかと言うとそういうわけにもいかないですよね。

これではひと手間もふた手間も増えてしまうのですが、ホワイピュアならメール便。

つまりポストへ投函が可能になるということなのです。

 

この点ではホワイピュアが多くの方にとって好都合であり、一歩前進かもしれませんね。

もちろん、『瓶の方がこれまでと変わりなく親しみが持てる』『きちんとフタが閉まっているかがわかりやすく安心』という意見もありますので、こちらも非常に参考になると思います。

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価格や特典の違い

ここまででふたつの医薬品の違いがわかりましたが、実は違いはまだあります。

次に気になる価格や特典を見てみましょう。

ロスミンローヤル ホワイピュア
定期コース
  •  初回通常価格7,600円1,900円
  • 2回目以降役25%OFF5,800円
  • 初回通常価格5,800円1,900円
  • 2回目以降15%OFF4,930円
特典 送料無料
  • ホワイピュア薬用美白クリームお試し用10g(初回特典)
  • 送料無料
スペシャル  単品1個のみでも初めての場合は1,900円
  • 3個セット21,300円10,020円
  • ホワイピュア薬用美白クリーム27g(3,900円)1本が毎回プレゼント
  • 2回目以降30%OFF14,910円

ホワイピュアは安く定期購入ができる

初回の購入価格は回数に縛りのない定期コースに申し込めばロスミンローヤルもホワイピュアも1,900円とかなりお得です。

そして2回目以降ではロスミンローヤル5,800円に対しホワイピュアは4,980円とその差額870円(税抜)がホワイピュアがお手頃となります。

 

また定期コースでホワイピュアは初回にお試しサイズ(10g)の薬用美白クリームがプレゼントされますが、このクリームは口コミランキングサイトでも1位になるなど好評を得ているシミそばかす用の美白クリームです。

 

さらにロスミンローヤルの定期コースは1つのみですがホワイピュアの定期コースは『3個セット』のスペシャル定期セットがあり、こちらはホワイピュア1個定期に比べ3カ月後には1740円お得となり、さらにホワイピュア3ヶ月分ごとに美白クリーム(27g)がついてきますのでとてもお得ですね。

 

ロスミンローヤルは初回に安く単品購入ができる

代わりにロスミンローヤルは定期コースではなく、1個単品購入の場合でも、初めての方は1,900円になりますので、お試し用のように選択することが出来ます。

ここまでご覧になってまだどちらが自分に合っているかがわからないというあなたのために、おすすめポイントをまとめておきますので参考にしてくださいね。

 

ロスミンローヤルをおすすめするのはこんな方

ロスミンローヤルとホワイピュアでどう違う?元美容部員が徹底比較をしてみた

  • シミ・そばかすのケアを考えている方
  • ニキビ・吹き出物が気になる方
  • 肩こり・腰痛がおさまらい方
  • 冷え性・血行不良をなんとかしたい方
  • 年齢を重ねて女性特有の不調や乱れを感じるようになった方
  • 生理不順など体のバランスを整えたい方

ロスミンローヤルはシミ・そばかすが気になってはいるけれど、

  • 『肩コリや腰痛がある』
  • 『更年期かな…』
  • 『冷え性で辛い…』

といったオトナの女性に多いお悩みを抱えている方におすすめです。

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ホワイピュアをおすすめするのはこんな方

  • シミ・そばかすが気になり集中的にケアしたい方
  • ニキビ跡・日焼けによる色素沈着のケアがしたい方
  • 美白化粧品とともに身体の内側から美白を強化したい方
  • シミそばかす用医薬品のまとめ買いでお得な特典があるものをお探しの方
  • 食事が不規則になりがちなど一日2回までの服用で、食前でもよいなどある程度拘束の少ない方法がご希望の方

このようにホワイピュアは『とにかくシミ・そばかすやニキビ跡を徹底的にケアしたい』と考えている方におすすめです。

↓公式サイトをチェック↓

 

ロスミンローヤルとホワイピュア違い元美容部員の徹底比較まとめ

ロスミンローヤルとホワイピュアでどう違う?元美容部員が徹底比較をしてみた

今回はシミ・そばかす用医薬品のロスミンローヤルとホワイピュアについて徹底的に比較してみました。

 

詳しく見たところ、大人の女性の不調をケアしながら美肌を目指すロスミンローヤルと、シミ・そばかすや隠れジミの予防などとにもかくにも美白を目指すホワイピュアの違いがあることがわかり、解説しました。

 

どちらの医薬品も良いものなのですが、あなたの辛いお悩みをどちらならケアできるかが一番大事なので、肌悩み、身体の不調に寄り添ったものを選択するようにしてくださいね。

 

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美容アドバイザー MANACHI

美容アドバイザー MANACHI

はじめまして!美容アドバイザーのMANACHIです。 『あなたのためのキレイをご提案』をコンセプトに、育児のかたわら有名なコスメからまだあまり知られていないもの、そして美容の基本などをお伝えしています。 美容学校やビューティーアドバイザ―としての学び・経歴を持ち、スキンケアやメイクアップを通し女性が美しく輝くことが大好きな一児のママです。 約10年にわたり積み重ねた経験と美容知識をもとに、みなさんの『なぜ?』を解決し、あなたの毎日が明るくなるよう『キレイ』の秘訣をお伝えしていきます。
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