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卵殻膜化粧品には落とし穴があった!?元美容部員の知識をフル活用して語ってみた!

卵殻膜化粧品

卵の殻にある薄い膜が持つ美肌へ導く成分が配合されているという卵殻膜化粧品が気になりますよね。

ですが、それには落とし穴があった!?

ここでは卵殻膜化粧品について詳しく、また落とし穴や注意点についてまとめてみましたので、元美容部員の知識をフル活用して解説します。

 

美肌には欠かせない成分の宝箱だと言われている卵殻膜。

卵の殻の内側にある薄い膜が持つ不思議な実力は昔から生活の知恵として活躍してきました。

 

  • 『でも私の肌に合うかどうか不安・・・』
  • 『ほんとうに肌が良くなるのかわからないし・・・』

そんなふうに不安を抱えるあなたへ、ここでは卵殻膜の働きやそもそもどういったものなのか、また卵殻膜化粧品を使ったときに思わぬ落とし穴がないのかといったことに詳しく迫っていきます。

 

また、元美容部員の私からお伝えしたい注意点やおさえてほしいポイントがありますので、初めての使用する化粧品をどのように取り入れていくかと言った選択の参考にしていただきたいと思います。

 

それではまずは卵殻膜の詳細について見ていきましょう。

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

卵殻膜の実力とは

いのちを育む卵殻膜

卵殻膜は鳥類が誕生した時点から起こっていたすばらしい事実です。

 

卵を産み落としそれを温めているだけでそこからヒヨコが生まれてくるというこの事実は、哺乳類と違って生存のためにはリスクがあります。

直接外気で過ごさなければならず、そんなリスクの中生存するためには、気温や温度の変化それに衛生面でも環境に耐えられなければなりません。

この状態は非常に厳しく生存に適しているとは言えません。

 

が、しかし。

このような厳しい環境でも一定の温度で温めると元気なヒヨコが卵の殻を破って誕生します。

 

これは人間の場合母体とつながったへその緒から栄養を受け取るように、卵はヒヨコが生まれてくれるために必要となる要素を備えている発育器の役割があると言えます。

 

人の持つアミノ酸との関わり

この卵の殻の内側に密着するように存在しているわずか0.07㎜の薄い膜、それが卵殻膜です。

この卵殻膜が、ヒヨコを優しく包み込み外部の微生物から守るだけでなく、発育と誕生に大きく関わっていることが分かったのです。

 

この卵殻膜の主成分はたんぱく質で繊維状になっていて、約20種類のアミノ酸で構成されています。

 

私たち人の皮膚や臓器、血液、髪などもたんぱく質で構成され、たんぱく質は20種類のアミノ酸が原料となりつくられています。

 

つまりアミノ酸はたんぱく質を構成する最小単位であり、たった20種類で10万種類のたんぱく質となり、命のもととなっているもので、卵殻膜はその組成が人の持つものと非常に近い構成であるということなのです。

 

ですから、卵殻膜には無数の可能性が秘められその効果・効能を実証するために現在も東京大学などでの研究がされています。

 

美肌に大切なⅢ型コラーゲンとの関り

たんぱく質の中の一種にあるのがコラーゲンです。

 

コラーゲンは聞いたことがある方がほとんどだと思いますが、あらゆる組織に含まれていることはご存知でしょうか。

私たちの皮膚や髪、筋肉、内臓、骨、関節など現在30以上の種類が存在するとされています。

 

そんなたくさんあるコラーゲンのうち、皮膚はその約70%がⅠ型コラーゲンⅢ型コラーゲンで構成されています。

Ⅰ型コラーゲンは硬くて強い繊維性であるのに対し、Ⅲ型コラーゲンは柔らかくて細い繊維製コラーゲンであることから弾力性に関係していると言われています。

 

このⅢ型コラーゲンは赤ちゃんのときに最も多く含まれ、柔らかくてきめ細かく、弾力のある肌なのですが、年齢を重ねるほどにⅠ型コラーゲンの比率が高まってゆくため、皮膚は丈夫ではありながら硬くて弾力性を低下させていくのです。

またⅢ型コラーゲンは修復機能が高い点でも優れた効果を発揮します。

 

実は卵殻膜には細胞増殖効果があることがわかったとされ、卵殻膜成分によって線維芽細胞が活性化・増殖し、Ⅲ型コラーゲンの発現量が増加したという研究結果が確認されました。

 

例えばやけどや切り傷などがあるとき、皮膚が損傷したその細胞修復に最も早くⅢ型コラーゲンによって始まり、その後Ⅰ型コラーゲンの比率が増加していくのです。

さらに2010年にはヒアルロン酸の増殖効果も確認されました。

 

若さを保つシスチンとの関り

卵殻膜に含まれるアミノ酸の組成の中で、特にシスチンの含有量が豊富なところが特徴です。

シスチンは血管の若さを保ち動脈硬化予防などに働くグルタチオンを構成するアミノ酸で、シスチンを摂取することでグルタチオン量は上昇し免疫力を活性化させます。

体内に入るとシスチンはL-システインへと変化します。

 

L-システインとその働き

L-システインは、皮膚、髪の毛、爪などに多く存在し、身体の内側から代謝を促進する働きをし、ビタミンCと協働しシミのもとになるメラニンの形成を抑制します。

ですので、シミ・そばかすや肌荒れなどのない肌状態を保つ上で欠かせないものです。

 

1:ターンオーバーを正常化

L-システインはターンオーバー(肌の生まれ変わりリズム)のサイクルを正常にする働きで、シミのもとや肌荒れなどを防ぎます。

 

2:抗酸化作用

L-システインはストレスや紫外線、大気汚染などにより生じる活性酸素を除去する働きがあります。

活性酸素は肌トラブルのもとになり、エイジングを加速させてしまいますが、L-システインは抗酸化作用で肌を守ります。

また、紫外線などの放射線から守り、有害金属、また余分な金属を排出する働きをします。

 

3:皮膚再生サポート

皮膚や毛髪の構成材料として皮膚の再生を助け、吹き出物などを予防し肌や爪を健やかに保つ効果や育毛にも効果的だとされています。

 

卵殻膜には歴史がある

卵殻膜は古くから人々の生活の中でいかされ、中国では創傷治療薬として記載された書物があります。

当時の薬物などを加えて完成させた『本草網目』(1596年完成)というものや、明朝時代の医師で本草学者・李時珍により整理されたそれまでの中国の薬物の文献があったとされています。

 

日本では江戸幕府海部間もなくの1609年に本草網目が伝わり、卵殻膜が創傷治癒に使用されることが広まり、戦国時代では負傷した際に貼って早期の治療に使用されていたと伝わっています。

 

卵殻膜は傷の外科治療の際に早く閉じ傷口細胞が硬くて衝撃に弱くすぐに傷口が開いてしまう縫合に比べ、貼って治療した部分に柔軟性があり再発しにくくなるという特徴があります。

そしてより自然な状態で皮膚の再生がされるため、現代でも相撲界で常備薬として使用されたと伝えられてきたという約400年以上も前からの人類の生活の知恵なのです。

 

このように優秀な成分・卵殻膜ですが、しかしながら全く心配がないかと言うとそうではありません。

 

卵殻膜の副作用の危険性は?

セルフ化粧品

まずひとつめに挙げられるのが、卵殻膜が身近な存在であるために自分でスキンケアとして手作りでケアをしてしまった場合の危険性です。

自分なりに卵殻膜を用いてスキンケアとして使用したり、ネットで見つけた情報で作ってみたりと、その好奇心は理解ができますが、雑菌、ブドウ球菌などの繁殖を防げない可能性が高くなりますので、自己判断はとても危険だと思っておきましょう。

 

卵アレルギー

また、卵アレルギーをお持ちの方はとても気になると思いますが、基本的には卵殻膜には卵アレルギーの人の多くが反応するとされる成分(オボアルブミン・オボムチン)を含みませんので、化粧品として使用する場合のアレルギー反応の可能性が低いと思われますが、パッチテストを必ずおこなっておきましょう。

このパッチテストですが、直接お顔に使用する前に、腕の柔らかい部分や耳の後ろなどにつけて異常がないかどうかを確かめてみる方法です。

 

このように卵殻膜の副作用はかなりリスクが低いとされてますが、スキンケアを行う上で肌荒れをできる限り防ぐためにここからは、『こんなふうに肌荒れをしていないか』ということを確認していきましょう。

 

肌荒れを防ぐために

  • 『化粧品を変えたら肌が荒れ始めた・・・』
  • 『前に使っていたスキンケアの方がよかったかも・・・』

こんな経験、あなたにもありませんか?

実際にそういった声が多いのも事実です。

 

しかし肌トラブルとは、さまざまな原因で引き起こされるため、その要因を知って未然に防いでいくことが必要です。

トラブルを無くすためには、まずあなた自身の肌を知ることが先決です。

 

そのためにまず、肌タイプについて確認していきましょう。

 

あなたはどれ?肌タイプとは

体質や髪質と同じく、肌質もひとそれぞれ違うもの。

 

その肌質は大きく4つのタイプに分けることができます。

 

一人ひとりが持っている肌の水分量と油分量のバランスによって肌タイプが異なりますのでひとつずつ解説します。

 

4つの肌タイプとその特徴

ノーマルタイプ(普通肌)

この肌タイプはうるおいがあり、季節や環境によって状態が乱れることがあります。

  • 水分量が多く皮脂はやや少なめ
  • キメが整っていて毛穴が目立たない
  • 季節やや環境によってかさつきまたはべたつきを感じる

 

オイリータイプ(脂性肌)

この肌タイプはうるおいはありながらもべたつくという特徴があります。

  • 水分量は多いが油分量も多い
  • キメが乱れにくく角層の水分がキープできている
  • 皮脂によるべたつきがあり、毛穴の目立ち、黒ずみ、ニキビ、吹き出物ができやすい
  • 毛穴はやや大きい

 

ドライタイプ(乾燥肌)

この肌タイプはかさつきと肌荒れを起こしやすい特徴を持ちます。

  • 水分の量が少なく皮脂量も不足している
  • キメの溝が浅くなり流れている
  • バリア機能が低下しかさつき、肌荒れを起こしやすい
  • 毛穴が目立たず小さい

 

オイリードライタイプ(混合肌)

この肌タイプは脂っぽいのにかさつくという特徴があります。

  • 水分が不足し皮脂量は多い
  • キメが乱れ溝が浅くなっている
  • かさつく部分もあるが、べたつき、ニキビや吹き出物もできやすい
  • バリア機能が低下し肌荒れを起こしやすい
  • 毛穴がやや大きい

 

このように肌タイプが分かれていて、トラブルになりやすい原因が異なるため、肌タイプに合わせた、スキンケアを行っていく必要があります。

 

あなたはどれに当てはまりましたか?

特にうるおいが不足しているドライタイプ、オイリードライタイプは保湿を強化していく必要があります。

 

また、うるおいが不足していることから起こる皮脂の過剰な分泌だと知らずに保湿を怠っていて悪循環になることもあります。

『べたつくから化粧水だけで済ませていた』と言う声も多いので決して間違ったままで過ごすことのないようにしていきましょう。

 

このように肌タイプごとに引き起こされる肌トラブルですが、そのほかにも肌トラブルを引き起こすきっかけがありますのでご紹介します。

 

季節ごとの環境の影響による肌トラブル

肌トラブル

私たちの肌は季節によっても様々なダメージを受けています。

季節ごとの環境が与える肌への影響を見ていきましょう。

 

春の肌

春の肌は冬の過酷な環境を乗り越えてきた肌ダメージが蓄積され、その影響から角層にも疲れが出てきます。

そのため肌を守るはずのバリア機能が低下してしまい保湿力もダウン。

かさかさとした乾燥や、乾燥ジワ・小じわが目立ち肌荒れがしやすくなっています

 

また、春は苦手な方も多い花粉の季節です。

その影響で肌が不調になったり、春先の寒暖差により肌が不安定になりやすいのです。

また、うっかり日焼けの多い季節なので、紫外線によるダメージも防がなければなりません。

 

夏の肌

紫外線がより強くなり、肌内部がダメージを受ける季節です。

そのためハリ感が感じにくくなり、もちろん日焼けの影響からシミ・そばかすをつくるメラニンが活発に生成されてしまいます。

また、暑さから毛穴の開きやべたつき、化粧くずれ、ニキビが発生しやすくなります

さらに、汗をかくことで細菌の繁殖が起こりやすくなり、冷房により保湿機能が低下し、隠れ乾燥が進行しやすくなってしまいます。

 

秋の肌

秋の肌は、夏の間に浴び続けた紫外線の影響が出てきます。

くすみ、シミ・そばかすが目立ち、さらに湿度の低下からかさつきやすくなります。

そして冬に向かって気温も下がるので血液循環も鈍くなるため代謝力も低下しがちです。

 

冬の肌

さらに気温、湿度の低下が進み乾燥や肌荒れが進行していきます。

肌内部の働きも低下するため、乾燥ジワ、小じわ、しわ、ハリ感、くすみと言った肌悩みに追い打ちをかけてきます。

さらに暖房がどんどん肌の水分を奪い乾燥に拍車をかけます。

 

乾燥は肌トラブルのもと

ご覧いただいたように、肌は一年中乾燥するリスクと隣り合わせの状態が続きます。

 

肌タイプではもっとも乾燥トラブルが出やすいドライタイプそして、オイリードライタイプですが、ノーマルタイプやオイリータイプの方も乾燥が引き起る原因があります。

  • 季節の影響
  • 年齢
  • ホルモンバランス
  • ストレス
  • 睡眠不足
  • 体調不良

なども乾燥の原因となりますので注意してください。

 

女性ホルモンの影響による肌トラブル

『何をやってもうまくいかない』

そんな時ってあります。

どんなにマッサージをしてもマスクやクリームをたっぷりつけてもイマイチ肌の調子が良くない・・・ということがありますよね。

 

肌が安定している時と、ニキビや肌荒れがしやすい時、『この違いってなんだろう』と思うこと、女性ならきっと感じた経験があるのではないでしょうか。

 

次に解説するのは、このようなホルモンの影響によるものです。

 

ホルモンバランス

女性は人生で2度、大きくホルモンバランスを崩す時期があります。

それは『思春期』と『更年期』です。

 

それ以外にも、月経ごとにそのバランスが影響を受けます。

特に女性ホルモンは肌と密接な関りを持つものです。

 

週ごとに変わる肌

排卵後

イライラしやすく、だるさを感じる人も。

血液循環が活発になり、むくみやすく、便秘しやすい。

 

月経の前

精神状態は無気力や憂うつ、怒りっぽくなりやすく、眠気やむくみも増します。

もっとも肌トラブルが多い時期。

 

月経開始時

精神状態は不安定になりがちで、血液循環が悪く、貧血や月経痛が起こりやすく、便秘しにくい状態。

 

排卵前

もっとも体調が良いのがこのときで、便秘になりにくく精神状態も落ち着きやすい時期です。

 

肌への影響

このように期間によって肌状態が異なり、大きく2つにわかれていて、

  • 肌が比較的安定している・・・月経開始~排卵の前の週
  • 肌が不安定になる・・・排卵後~月経前

となります。

 

肌トラブルを防ぐには

効果

肌トラブルを防ぐにはまずしっかりとした保湿が必要です。

まずは毎日の基本のお手入れを続けていきましょう。

 

肌タイプに合わせて

そしてノーマルタイプ、オイリータイプの方には美容液による保湿がおすすめです。

水分を逃がさないように、また、乾燥すると皮脂が過剰に分泌されるのでそれを防ぐ意味でも美容液でうるおいをキープしておくことが重要です。

 

ドライタイプならクリームでしっかりとバリア機能を高めましょう

意外と多いオイリードライタイプは美容液での保湿、季節によってはクリームを夜に使用するなどしながら保湿を続けていきましょう。

 

女性ホルモンの波

そして、女性ホルモンの波ですがこればっかりは、簡単には変えられないのですが、気を落とさずに上手く付き合っていくようにしましょう。

 

時期によってお手入れの方法やアイテムを変えるのもおすすめです。

イライラしたりどうしても眠気で辛いときは無理せず、簡単に済ませられるアイテムで身体と心を休めてください。

 

また、お伝えしたように排卵後~月経前は肌が不安定な時期。

いつもと同じスキンケアなのに肌荒れが止まらないということもあります。

 

ですので新しいスキンケアアイテムを取り入れる時は、できるだけこの時期は避けるのがベストです。

 

新しいスキンケアはいつ使うのがベスト?

新しいスキンケアを使用しても、即効で肌が変わるかと言うとそうではありません。

 

1か月半から2か月以上、続けてみてからわかることもありますし、例えばシミ・そばかすのケアならば根気よくそれ以上の期間使い続けていくことが大事になってきます。

使ってヒリヒリするような痛みや違和感を伴う場合はすぐに使用を停止しますが、そうではない場合は続けて様子をみましょう。

 

そして、新しいアイテムの使用開始は、肌が比較的安定している月経開始~排卵の前の週にするのがおすすめです。

 

卵殻膜の間違いやすい疑問

このように卵殻膜は人がもともと肌に持っている性質に非常に近い成分であることが自然に含有されているため、なじみが良く副作用の心配がとても低いとされています。

その素晴らしさがわかったところで、こう思いませんでしたか?

『そのまま食べれば効果が得られるかも!?』

 

いえいえ。

残念ながらそういうわけにはいかないのが悲しいところ。

 

なぜなら卵殻膜は吸収・分解ができないという水や油に溶けない性質だからです。

 

ですので卵殻膜をスキンケアとして外から美容液、化粧水、乳液、クリームなどで与えていく、またはサプリメントで補給していくという方法でなら活用していことが可能です。

 

最後に・・・

卵殻膜化粧品

今回は卵殻膜の落とし穴について探ってみました。

また卵殻膜の注意点や、そもそもの肌質タイプ別の注意点、年中乾燥のリスクがあることやホルモンの波による影響をお伝えしました。

 

卵殻膜そのものの知識も大事ですが、自分の肌質、今肌がどのような状態にあるかという知識はとても心強いガードとなってあなたの肌を美肌へと導いてくれるでしょう

 

ですので肌の状態を良くするためにまずはしっかりと肌を守り、状態を知って育み、そして新しいスキンケアアイテムを取り入れるタイミングや効果が期待できる期間を考えて卵殻膜化粧品を取り入れていきましょう。

 

 

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美容アドバイザー MANACHI

美容アドバイザー MANACHI

はじめまして!美容アドバイザーのMANACHIです。 『あなたのためのキレイをご提案』をコンセプトに、育児のかたわら有名なコスメからまだあまり知られていないもの、そして美容の基本などをお伝えしています。 美容学校やビューティーアドバイザ―としての学び・経歴を持ち、スキンケアやメイクアップを通し女性が美しく輝くことが大好きな一児のママです。 約10年にわたり積み重ねた経験と美容知識をもとに、みなさんの『なぜ?』を解決し、あなたの毎日が明るくなるよう『キレイ』の秘訣をお伝えしていきます。
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