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アンプルールとビーグレンを元美容部員が徹底的に比較してみた!

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シミに悩む女性の間で人気の化粧品と言えば『アンプルール』『ビーグレン』があります。

この2つを比較して『どちらの方が効果的?』『私の肌にはどちらがいい?』と悩むあなたのために、ここでは元美容部員の私が『アンプルール』と『ビーグレン』を徹底的に比較しました!

 

『シミを消したい!』

そう考える女性の間で人気のシミ美白シリーズとして知られるアンプルールとビーグレン。

どちらもネットで購入ができ、一般的な美白成分の約100倍の効果とも言われている美白成分を配合していて、雑誌にも掲載されるほどの人気です。

 

その一方で、

  • 『実際はどちらのほうが肌にいいの?』
  • 『シミにいいと聞いたけどどっちにすればいいか迷ってしまう』
  • 『正直おすすめなのはどっち?』

というふうに、ふたつを比べて迷ってしまいませんか?

 

そんなあなたにこのふたつの美白クリームの違いを徹底比較してみたところ、ある決定的な差が見つかりました。

また、その決定的な違いを知ることで、あなたにどちらの美白クリームがおすすめなのかということを、もと美容部員の私目線で分析し、お伝えししたいと思います。

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

アンプルールとビーグレンの違いを徹底検証!

それではまずアンプルールとビーグレンの一覧表で違いをチェックしてみましょう!

 

アンプルールとビーグレンの違いの比較一覧表

アンプルールとビーグレンが比較される理由

アンプルールとビーグレンを元美容部員が徹底的に比較してみた!

アンプルールとビーグレンがよく比較されるのには次のような共通点があることが理由に挙げられます。

  • インターネットで購入ができる
  • 雑誌などに掲載されている
  • シンプルな見た目で清潔感がある
  • シミのスペシャリストにより開発されている
  • お試しセットがある
  • 美白の集中ケアに有効な美白成分ハイドロキノンを配合している

やはり雑誌や大手メディアなどに掲載されている化粧品がインターネットで簡単に購入できることや、その無駄のないシンプルなボトルも、幅広い方に好まれるポイントとなっています。

 

シミのスペシャリストによる開発

この二つの化粧品がスペシャリストの手によって開発され、良質な成分を効果的に引き出すことが出来ているところも特徴です。

ビーグレンは薬学博士

ビーグレンの開発者は、薬学博士であるブライアン・ケラーさんで、臨床・研究・大学教授として長年従事し、現在も研究開発をしながら世界でもその活動をされています。

 

アンプルールは皮膚科医

いっぽうアンプルール開発ディレクターは皮膚科医の髙瀬聡子さんで、クリニック『ウォブクリニック中目黒』を開院し、総院長を務めるかたわら、アンプルールの開発ディレクターとして研究開発をおこなわれています。

この男性と女性の二人、どちらもその道のスペシャリストというわけです。

二人のスペシャリストが中心となって開発されたビーグレンとアンプルールそれぞれの美白クリームには、美白成分であるハイドロキノンが配合されています。

 

アンプルール・ビーグレンはどちらも美白成分ハイドロキノン配合

ハイドロキノンとは、シミのもとである、メラニンの生成をおさえる効果があります。

その働きは、一般的な美白成分の約100倍とも言われています。

このハイドロキノンがほかの美白成分と違うところは、できてしまったメラニンを還元する効果があることです。

そのため別名では肌の漂白剤とも呼ばれています。ちなみにハイドロキノンは次のようなシミに効果的です。

ハイドロキノンが効くシミ 特徴
老人性色素班(紫外線によるシミ) 日光黒子と呼ばれる小さなものや、濃い老人性色素斑など、紫外線が原因
肝斑(ホルモンバランスによるシミ) 頬から目尻にかけて左右対称にぼんやりとでき、30代~40代頃に見られる

 

このような美容成分配合化粧品をまだ使ったことがない時などに、

  • 『もし私の肌に合わなかったら・・・』
  • 『まずは試してみたい』

と思いますよね。敏感肌の方や初めて使用する方だけでなく、特に美白の化粧品を使用するときにお試しができるかできないかは非常に大きなポイントとなります。

そんなときに役立つお試しセットがビーグレンにもアンプルールにもあります。

 

【違い①】アンプルールとビーグレンのお試しセットの中身の違い

アンプルールとビーグレンを元美容部員が徹底的に比較してみた!

お試しセットの内容はどのようなものか、そして似ているようで実は違うふたつのお試し用セットの内容を見てみましょう。

ビーグレンお試しセット内容

洗顔料:クレイウォッシュ 15g

肌に必要な潤いを残し不要なものを吸着し取り去ることですっきりと洗いあげます。(本体:税込4,212円150g)

化粧水:QuSomeローション 20mL

うるおいを17時間とどまらせる効果で健やかな肌をつくる化粧水です。(本体:税込5,400円 120mL)

美容液:Cセラム 5mL

ビタミンCで肌の疲れをなくし整える美容液です。(本体:税込5,076円 15mL)

クリーム:QuSomeホワイトクリーム1.9 5g

浸透力のあるハイドロキノンが紫外線ダメージにアプローチする夜用の美白クリームです。(本体:税込6,480円 15g)

スポットクリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム 7g

保湿・バリア機能を高めるケアのための保湿クリームです。(本体:税込7,560円 30g)

以上ビーグレンは5点セットで税込1,944円です。

 

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アンプルールお試しセット内容

スポット集中美容液:ラグジュアリーホワイト コンセントレートHQ110 3g

高濃度の新安定型ハイドロキノンができてしまったシミをピンポイントで集中攻撃し、メラニン発生のもとに一晩中働きかけ、繰り返しできてしまうシミ連鎖を食い止めます。(本体:税込10,800円 11mL)

化粧水:ラグジュアリーホワイト ローションAO Ⅱ 8mL

ダメージを受けたバリア機能を立て直し、美白成分を受け入れやすい肌コンディションに整えます。(本体:税込5,400円 120mL)

薬用美白美容液 [医薬部外品]:ラグジュアリーホワイト 薬用アクティブフォーミュラ Ⅱ 8mL

独自の美白アプローチでメラニンの根本原因に先回りし、潜在ジミが表面化する前にシミ・くすみを封じ込めます。(本体:税込8,640円 40mL)

美容乳液ゲル:ラグジュアリーホワイト エマルジョンゲルEX 10g

美容液の活性効果、乳液の柔軟効果、ゲルの注水効果を凝縮してひとつにしたゲルです。(本体:レギュラー税込8,964円 120g/スモール税込4,644円 50g)

メイク落とし:クレンジングミルクN パウチ2包

酸化ダメージをリセットし汚れもくすみもやさしく取り去りキメを整えます。(本体:税込4,104円 200mL)

洗顔:ウォッシングフォームN パウチ2包

エイジングに負けないバリア機能を高め洗顔のたびに保護膜を形成します。(本体:税込4,320円 130g)

以上の合計6点セット(6500円相当)で1890円(税込)となっています。

 

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お試しセットの中身の数が違う理由はクレンジングにあり

アンプルールではクレンジングと洗顔の両方のサンプルが入っていて、ビーグレンにはクレンジングのサンプルが入っていません。

実はこれは、ビーグレンにはもともとクレンジングがなかったことが原因と考えられます。アンプルールにはもともとクレンジングがあったためサンプルも1種類多いということ。

 

これまでビーグレンは、軽いパウダーファンデーション程度なら洗顔を2度行うという方法が公式に記載をされていました。

しかし、2018年、ビーグレンにもクレンジング(ローションタイプ)が発売になっています。

乾燥肌の方や小じわの対策にはうるおいを取りすぎることを防ぐ意味で、基本的には洗顔は1日2回まで、1回につき1回までを強くおすすめします。

 

このようないきさつから、お試し用のアイテムの数に違いがあることがわかりました。

しかしまだ大きな違いがありました。

それは先述したアンプルール・ビーグレンともに配合しているハイドロキノンについての違いです。その答えとして、ふたつの美白アイテムに配合されたハイドロキノンについて詳しく見てみましょう。

 

【違い②】アンプルールとビーグレンのハイドロキノンの違い

ビーグレンに配合の『QuSome化ハイドロキノン』

『必要な場所に届かなければ意味がない』という考えから誕生したのがビーグレンのQuSome化ハイドロキノンです。

QuSome®粒子の大きさはナノサイズで、直径70~150ナノメートルで、針の先に約50個おさまるほどの大きさです。

そのためビーグレンのスキンケア製品の容器の中には何十億個ものQuSome®カプセルが配合されていることになります。これにより、肌の角質層の深部まで、有効成分を届けてとどまります。

このようにビーグレンは浸透性に優れたカプセルでハイドロキノンを届けたいところまで届けるというテクノロジーを特徴としています。ではアンプルールはどうでしょうか。

 

アンプルールに配合の『新安定型ハイドロキノン』

ハイドロキノンを安定化させ、皮膚への刺激をなくしたのがアンプルールの新安定型ハイドロキノンです。実はハイドロキノンはその効果が高い反面、光や酸素、熱に対して不安定です。

ですのでアンプルールはBCDACという物質で包み込んで安定性を向上させていて、パッチテストやモニター調査などもおこない、安全性が高いと確認されています。

このようにアンプルールは、ハイドロキノンのデメリットである不安定と言う要素を取り除き、安定性と安全性について追及しているとわかります。

 

浸透力にこだわったビーグレンと、安定性にこだわったアンプルールということで、それぞれのハイドロキノンのアプローチが違っているというわけです。

このハイドロキノンの違いが決定的な差になるのかというとそうではありません。その違いはさらにはっきりと、ハイドロキノンが配合されたアイテムにありました。

 

【違い③】決定的な違いはハイドロキノン配合アイテムの数

ビーグレンとアンプルールの主要美白成分ハイドロキノンはそれぞれ次のようなアイテムに配合されています。

ビーグレンから順番に見てみましょう。

 

ビーグレンのハイドロキノン配合アイテムは『QuSomeホワイトクリーム1.9』

QuSome化ハイドロキノンが、悩める紫外線ダメージにアプローチする夜専用クリームで、形状はチューブ型となっています。

価格は6,480円 (税込)です。

ビーグレンのハイドロキノン配合アイテムは以上の1つです

★間違いやすいアイテム★

ちなみに、お顔全体用の美白美容液タイプであるビーグレンQuSomeホワイトエッセンス(税込5400円)というアイテムは、アルブチン(別名ハイドロキノン誘導体)を配合していて、これはQuSome化アルブチンでありハイドロキノンを配合しているのではありません。

 

アンプルールのハイドロキノン配合アイテム

①ウォッシングフォームN

バリア機能を高め洗う前より柔らかな肌へ導く洗顔(価格:税込4,320円)130g

②クレンジングミルクN

酸化ダメージをリセットしてくすみまで取り去るメイク落とし(価格:税込4,104円)200mL

③ナイトクリーム クリームAO

明るさとハリ・透明感で若々しく目覚めるクリーム(価格:税込19,440円)

④シート状美容液マスク トリートメントマスクHQ

透明感とハリのため贅沢に美容液を含ませたマスク(価格:税込6,459円)

⑤スポット集中美容液 コンセントレートHQ110

気になるシミひとつひとつを夜通し集中攻撃するポンプ式の美白美容液(価格:税込10,800円)

⑥化粧水 ローションAO II

透明感高浸透美白化粧水(価格:税込5,400円)

⑦エイジング美白美容液 メラルミナス

明るく輝くハリ肌へ導くお顔全体用のポンプ式の美白美容液(価格:税込11,880円)

⑧美容液コンシーラー コンシーラーHQ

ハイドロキノンで集中ケアしつつカバーする美容液コンシーラー(価格:税込4,968円)

⑨目元用ブライトニング美容液 コンセントレート アイ

明るく透明感のあるまなざしへ導く、色グマ集中アイケア美容液(価格:税込6,480円)

以上、アンプルールは新安定型ハイドロキノンを配合したアイテムは9つです。

 

ハイドロキノン配合アイテム数はアンプルールが9種類、ビーグレンは1種類

このように、アンプルールでは美白の集中美容液・お顔全体用の美白美容液だけでなく基礎化粧品である、

  • クレンジング
  • 洗顔
  • 化粧水
  • 乳液類
  • クリーム

また、美白のシートマスク、そしてさらにベースメイクに必要なコンシーラーにまで配合されていることがわかりました。

ビーグレンはポイント集中美白のホワイトクリーム1.9のみなので、これは大きな違いだと言えます。

 

【違い④】アンプルールとビーグレンの特典や割引の違い

アンプルールとビーグレンを元美容部員が徹底的に比較してみた!

ビーグレンの定期コースの割引は個数によってアップする

  • 1個:5%OFF
  • 2個:10%OFF
  • 3個:20%OFF
  • 4個:25%OFF

ビーグレンは定期コースで個数に合わせて割引適用していて、上記のような割引率になります。

例えば

  • ホワイトクリーム1.9 ひとつを定期コースで5,400円→ 5,130円(税込)=270円お得
  • サンプル内容と同じ5点セットで合計28,728円→ 定期コース価格25%OFF 21,546円(税込)=7,182円お得

 

アンプルールの定期コースは対象のアイテムが10%OFFになる

定期コース 10%OFF対象アイテム 価格(税込)
クレンジングミルクN 通常4,104円→3,694円
ウォッシングフォームN 通常4,320円→3,888円
コンセントレートHQ110 通常10,800円→9,720円
ローションAO II 通常5,400円→4,860円
薬用アクティブフォーミュラ II 通常8,640円→7,776円
エマルジョンゲルEX(レギュラー) 通常8,964円→8,068円
エマルジョンゲルEX(スモール) 通常4,644円→4,180円
WプロテクトUVプラス 通常4,536円→4,083円

アンプルールは定期コースで対象品が10%OFFとなります。美白ができるラグジュアリーホワイトシリーズでは上記のアイテムが対象です。

例えば

  • 美白4点セット(スポット美白美容液・美白化粧水・美白美容液・エマルジョンゲル)通常価格29,484円→ 特別価格25,900円(税込)=3584円お得
  • 白美肌セット(スポット美白美容液・美白化粧水・ハリ美白美容液・エマルジョンゲル)通常価格32,724円→ 特別価格27,612円(税込)=5112円お得

 

【違い⑤】アンプルールとビーグレンの価格の違い

アンプルールのスポット美白とビーグレンの美白クリームは、

  • アンプルール コンセントレートHQ110:定期コース10,800円→9,720円(税込)1080円お得
  • ビーグレン ホワイトクリーム1.9:定期コースで5,400円→5,130円(税込)270円お得

このように比べるとビーグレンは非常にお求めやすい価格でありながらハイドロキノンが配合されています。

それに比べアンプルールの価格は上回っているのですが、それはより多くの9つのアイテムにまでハイドロキノンが含まれていることから、ラインで使用すれば相乗効果が期待できることが理由の一つにあげられます。

さらにまだ明確な違いがあります。

それは、アンプルールは悩みのある部位別に専用の美白対策ができるというところです。

 

アンプルールは部位別の悩みに対応できる

ケアしたい肌悩み ハイドロキノン配合 悩み別アイテム
ひとつひとつのシミ・そばかす コンセントレートHQ110(10,800円)
デリケートで色素が目立つ目元の茶グマ コンセントレート アイ(6,480円)
シミ・黄ぐすみ・乾燥・たるみ メラルミナス(11,880円)
ハリ・弾力・乾燥ジワ・小じわ・透明感 クリームAO(19,440円)

このように、安定型ハイドロキノンでデリケートなケアからエイジングケアまでできるというところが、アンプルールの価格が上回る理由です。つまり、より大人の肌悩みに対応しているということです。

 

ビーグレンとアンプルールで迷ったあなたへ

ここまでご覧になったあなたは、『結局、高い方がいいということでは?』

と、そんなふうに思っていませんか?もちろん、価格が違うということは間違いなく理由があってこそなのです。

しかしだからと言って、全ての方に高いものが良いのかと言うとそうではないと私は考えています。

美白は根気よく使い続けていく必要があります。そのため美白成分や効果も大事ですが、使い続けたくなる効果が得られるかが一番大事だと思っています。

ここまでを読んでみてまだ迷ってしまうあなたには、アンプルールとビーグレンのどちらがぴったりか決められるようにおすすめしたい特徴をまとめておきましたので参考にしてみてください。

 

アンプルール・ビーグレンをおススメしたいのはこんな方

ビーグレンはこんな方におすすめ

  • シミ・そばかすのケアがしたい
  • ニキビができやすい・ニキビ跡が気になる
  • 色素沈着のケアがしたい
  • くすみ・黒ずみの目立ちが気になる
  • これから出てくるシミを予防したい・初めて美白を使ってみようと考えている方

シミやそばかすで悩んでいるけど『何からはじめればいいのかわからない』というあなたには、ビーグレンのQuSomeホワイトクリーム1.9を夜のお手入れの一番最後に取り入れてみるのがおすすめです。

 

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アンプルールこんな方におすすめ

  • シミ・そばかすのケアがしたい
  • 乾燥ジワがある
  • 小じわがある
  • たるみが気になる
  • ハリと弾力アップがしたい
  • 今までにも美白を使ったことがあるけど効果が感じられなかった方

シミケアとエイジングケアの両方を効率的におこなっていきたいあなたにはアンプルールのラグジュアリーホワイトシリーズがおすすめです。

どれか一つからはじめてみたいという場合は、今回ビーグレンとアンプルールのと比較してお伝えしてきたコンセントレートHQ110を、夜の化粧水前にシミの気になるところに集中的に取り入れてみてください。

 

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アンプルールは大人のシミにも!ビーグレンはシミケアを始めたい方に!

アンプルールとビーグレンを元美容部員が徹底的に比較してみた!

今回はビーグレンとアンプルールの違いについて見ていただきましたがいかがでしたか。

  • お試しセット中身のアイテム数
  • ハイドロキノンのアプローチ方法
  • ハイドロキノン配合アイテム数
  • 特典や割引の違い
  • 価格の差と美白効果の違い

このような違いがありました。

 

特に20代の方はビーグレンから試してみるといいですね。

そしてアンプルールはオトナの美白、肌悩みにも対応できます。

 

これはどちらか一方だけが優れているといったことではありません。

ふたつの優れた美白化粧品ですが、あなたの肌にとってどちらがぴったりかということが最も重要であり、それを選択するために徹底的に比較しましたので、ぜひ参考にしてみてください。

 

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美容アドバイザー MANACHI

美容アドバイザー MANACHI

はじめまして!美容アドバイザーのMANACHIです。 『あなたのためのキレイをご提案』をコンセプトに、育児のかたわら有名なコスメからまだあまり知られていないもの、そして美容の基本などをお伝えしています。 美容学校やビューティーアドバイザ―としての学び・経歴を持ち、スキンケアやメイクアップを通し女性が美しく輝くことが大好きな一児のママです。 約10年にわたり積み重ねた経験と美容知識をもとに、みなさんの『なぜ?』を解決し、あなたの毎日が明るくなるよう『キレイ』の秘訣をお伝えしていきます。
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